その息切れ本当に年のせいですか? ~COPD慢性閉塞性肺疾患という病気について~

特にハードな運動をしたわけではないのに、呼吸が苦しくなって息が切れる。 しかし、病気とは考えず「きっと年を取って体力がなくなったせいだろう」と思い込み、不自由を感じながら日々の生活を制限していませんか。生活の質を低下させる息切れ、咳、痰。これらの症状が慢性化しているときには、 「COPD」(慢性閉塞性肺疾患)と呼ばれる 病気が隠れているかもしれません。

 

◆開催日
 2018年3月27日(火)
◆時間
 午前10:00~11:00
◆参加費
 無料
◆定員
 20名
◆会場
 〒145-0071 東京都大田区田園調布2-62-3 TEL.03-5483-2011(代表)
 ※メゾンカイザー東急スクエアガーデンサイト店の隣に田園調布支店直通のエレベーターがございますのでご利用ください
◆講師
 田園調布中央病院 リハビリテーション科 理学療法士 小冷 健太
◆お申し込み・お問合せ
 お電話または窓口で承ります(☎03-3721-7121代表)※公開講座のお申し込みとお伝えください
 担当:総務課 中井
◆受付時間
 平日 9:00~16:30 土曜日 9:00~12:00

 

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